自分のサイトのipアドレスと同じサイトを調べる方法

2月 21st, 2012 by berry | No Comments | Filed in ipアドレス

サーバーをレンタルする場合、高額な専用サーバーでも使わない限り、ほとんどが共用サーバーになると思いますが、サーバーのIPアドレスに対して多くのドメインが割り当てられているので、つまりそうなると同じIPアドレスを持つサイトが世の中に数多く存在することになります。

自分のサイトと同じipアドレスを持つ、お隣さんサイトってどんなんだろう、、、

これを調べる事で、ああ、このサイトも同じサーバー使ってるんだーとか、あの有名なサイトが実はお隣さんだった!とか微妙な情報でそんなにメリットはなさそうですが、探究心を満たすことが出来るかもしれません。

①自分のサイトのipアドレスを調べる
色々方法はありますが、whois情報検索を利用するのが一般的かと思います。

参考画像

ドメインを入力して実行すると結果が表示されます。

参考画像

「あなたのIPアドレス」はあなたのパソコンのIPアドレスなのでこれではありません。
「正引きIPアドレス」がドメインのIPアドレスになります。 

①検索サイトBingで、特殊コマンドのIPアドレス検索
Bingでは「ip:IPアドレス」と入力することで、そのIPアドレスのサイトのみ検索できる機能があります。

以下のように入力するとそのIPアドレスを持つサイトが検索されます。

参考画像

 

思ったよりたくさん出てきます。こんなに共用で使ってるんですかねー。

参考画像

大手サイトのipを調べて検索したらそのサイトしか表示されません。
さすが大手だけに専用サーバーで運営されているのがわかりますね。
参考画像

サイトマップ生成プラグイン Google XML Sitemaps 3.2.6

2月 13th, 2012 by berry | No Comments | Filed in wordpress

今さらながらの定番ツールですが最新バージョンをインストールするついでにメモ用に記事にしています。

「Google XML Sitemaps」は自動でサイトマップ(sitemap.xml)を生成してくれるツールです。新たにページや記事を作成した場合にも自動でサイトマップを再構築してくれるので非常に助かります。

インストール後、「設定」の中に「XML-sitemap」という項目が出ていますのでクリック。
設定画像
サイトマップ構築のために「こちらをクリック」と指示がありますので、クリックします。
設定画面2
これで構築完了です。

ただ、「Bing への通知中に問題が発生しました。」 という気になるメッセージが。
Bingの応答メッセージが文字化けを起こしており、それをエラーだと認知しているようです。 サイトマップはちゃんと認識されているようなので、これに関してはほっといて問題無いようです。
ただ、エラーメッセージが気になる方には対策があって、次のサイト様のページなどが参考になるかと思います。
http://www.shappa.jp/wordpress/167/

あ、あと最後に出来上がったサイトマップをgoogleのウェブマスターツールに登録しておきましょう。

メニューのロールオーバーイメージで、現在観覧しているページはロールオーバー後の画像のままにしたい。

1月 25th, 2012 by berry | 2 Comments | Filed in wordpress

さっと口で説明するのが難しいですが、例えば会社概要のページにいるときは、メニューの会社概要の部分はロールオーバー後の画像のままというやつです。利点はユーザーがどのページを観覧しているのか一目でわかりやすいという事です。「ダイナミックハイライト」と言われているものですね。

ゴリ押しでページごとに違うメニューを準備するという手もありますが、できれば「header.php」1つで全てやりたいわけです。

例えばメニューの<li>タグの中に条件分岐で

トップページを表示してる時はid=”top_here”
そうでないときはid=”top”を表示

とできればあとはcssをいじるだけでいけそうですね。

条件分岐タグはコチラを参考

こういうメニューがあったとして

<li id=”top”><a href=”#”>トップページ</a></li>
<li id=”company”><a href=”#”>会社案内</a></li>
<li id=”inqury”><a href=”#”>お問合せ</a></li>

こんな感じにしてみます。

<li <?php if (is_front_page()){ echo ‘id=”top_here”‘;} else { echo ‘id=”top”‘;} ?> ><a href=”#”>トップページ</a></li>
<li <?php if (is_page(‘ページID’)){ echo ‘id=”company_here”‘;} else { echo ‘id=”company”‘;} ?> ><a href=”#”>会社案内</a></li>
<li <?php if (is_page(array(‘ページID’,'ページID’,'ページID’))){ echo ‘id=”inqury_here”‘;} else { echo ‘id=”inqury”‘;} ?> ><a href=”#”>お問合せ</a></li>

1行目:固定ページをトップページにしているので「is_front_page() 」を使いました。これでトップページにいるときは「id=”top_here”」を表示し、そうでないページのときは「id=”top”」が表示されるようにまります。
2行目: 「is_page(‘ページID’)」で固定ページIDが”??”の時だけということになります。
3行目: 「is_page(array(‘ページID’,'ページID’,'ページID’)」で複数の固定ページを指定できます。固定ページに下層ページがある場合などに使えます。

これでうまくIDが分岐表示されたら、あとはCSSに要素を追加するだけです。

リビジョン機能対策

1月 18th, 2012 by berry | No Comments | Filed in wordpress, 未分類

ワードプレスには「リビジョン機能」というものが備わっています。

これは自動で記事を下書き保存してくれるというもので、記事を書いてる途中うっかりページを閉じたり、まさかの停電があったりしたときにはありがたい機能なんですが、バンバン保存していくのでサーバーの容量を圧迫していってしまいます。

記事のIDも下書き保存毎に上がっていくので、記事の投稿urlが「~blog/?p=25」で次に書いた記事のURLが「~blog/?p=58」とかになったりします。まあ記事のIDに関しては画像を追加しても上がっていくので完璧な連番にすることはできなさそうですが。

とにかくこれでは困るので対策しないといけません。当然リビジョンを管理できるプラグインがありますのでそれを使ってみましょう。
※プラグインを使わずにリビジョン機能を制御する方法もありますが、それはこちらのサイト様が参考になるかと思います。

プラグイン「Revision Control

このプラグインをインストールすれば簡単にリビジョン機能を制御することができます。
インストール後、有効化すると「設定」項目の中に「リビジョン」が追加されているかと思います。

リビジョンをクリックすると以下の項目が表示されます。

投稿・固定ページの項目にて、リビジョンを無効、または保存する最大数を設定する事が出来ます。
最大保存数を3にすれば、各投稿ごとにリビジョンは3つまでの保存ということになります。
個人的に完全に無効にするのはあまりよろしくないと思いますので、最大保存数2~5程度の設定が良いかと思われます。
最大保存数の項目に設定したい数が無ければリビジョン範囲の数値を変えることで加える事が出来ます。

 「Revision Control」をインストール後は、投稿ページにもリビジョンの項目が追加されていますので、そちらで個別に細かい設定が可能です。リビジョンを削除することもできます。

 注: 「Revision Control」をインストールし、保存数の設定をしても、インストール前までに保存されていたリビジョンは無くなりません。
貯まったリビジョンを一気に削除するにはプラグイン「Better Delete Revision」がおすすめです 

プラグイン「Better Delete Revision

貯まったリビジョンを一気に削除できるプラグインです。
インストール後、有効化すると「設定」項目の中に「Better Delete Revision」が追加されているかと思います。

クリックすると設定ページが表示されます。

なんやら英語で書かれてますが、気にせず「Check Revision Posts」をクリックします。
すると保存されているリビジョン一覧がズラっと表示されます。人によってはとんでもない数が表示されるかと思います。

一番下に 削除しますよいいですか?いいですね?みたいな項目がありますので、「Yes~」の方をクリックすれば、全て削除されます。

ワードプレスのカテゴリページのURLから「category/」を消去するプラグイン「WP No Category Base」

1月 5th, 2012 by berry | No Comments | Filed in wordpress

ワードプレスでパーマリンク設定をカスタムで「/%category%/%post_id%/」などとしていると、以下のようにカテゴリページのURLの中に「category/」が余計に入ってしまいます。

http://ドメイン/category/カテゴリ名/

まあ、気にしない人はそのままで問題ないと思うんですが、おそらくパーマリンク設定をカスタムにしてる時点で気になるはずなんですよね。
「WP No Category Base」プラグインをインストールすれば、「category/」を消去してくれます。

インストールして有効化するだけ。何の設定も要りません。1分です。
「category/」が無くなってスッキリしました。

http://ドメイン/カテゴリ名/

URLが短いからSEOに有利かといえばそれは過去の見解で、現状URLの長さがSEOに大きく左右するということはまず無いでしょう。
人に教えやすいというメリットはあります。
まあ、なんにせよURLは短い方がスッキリしてて私は好きです。

パンクズリスト自動生成プラグイン「Breadcrumb NavXT」

12月 13th, 2011 by berry | No Comments | Filed in wordpress

パンくずリストとは、トップページから現在表示しているページまでの階層を示したリストのことです。
↓のようなやつですね。

トップページ > 商品一覧 > 亀こ子たわし

ユーザーを迷わせないためには欠かせない表示ですね。
企業のサイトでこのパンくずリストを設置していないサイトはほとんど見なくなりました。

wordpressでは、「Breadcrumb NavXT」というプラグインを利用することで簡単にパンクズリストを設置することができます。wordpress利用者の方にはおなじみの定番プラグインですね。
現在は日本語対応もされておりさらに使いやすくなっています。

プラグインをインストールすると 管理画面の「設定」の中にBreadcrumb NavXTが追加されており、細かく設定が可能です。
何も設定しなくても動作しますが、最低限は「ホームタイトル」の設定は必要でしょう。

あとは以下のコードを書き込むだけで、自動的にパンクズリストを表示してくれます。
index.php か header.phpに書き込むのが一般的だと思います。

<?php
if(function_exists(‘bcn_display’))
{
// Display the breadcrumb
bcn_display();
}
?>

すると、

<a title=”トップページ” href=”http://○○.com”>あいうえお商会トップ</a> &gt; <a title=”最新情報” href=”http://○○.com/category/news/”>最新情報</a> &gt; 新商品の紹介

と、aタグのみ使用でシンプルに出力されます。
これをechoで<div>を出力するようにすればスタイルの設定等できますね。

<?php
if(function_exists(‘bcn_display’))
{
// Display the breadcrumb
echo ‘<div class=”kuzu”>’;
bcn_display();
echo ‘</div>’;
}
?>

出力はこうなります。

<div class=”kuzu”>
<a title=”トップページ” href=”http://○○.com”>あいうえお商会トップ</a> &gt; <a title=”最新情報” href=”http://○○.com/category/news/”>最新情報</a> &gt; 新商品の紹介
</div> 

スタイルの設定はこんな感じにしています。
CSSのおさらい:heightとline-heightを同じにすることで、文字をボックスの中央に寄せる事ができますね。

.kuzu{
height:40px;
line-height:40px;
font-size:12px;
}

最新のコメントや最新のトラックバックを分けて表示・好きな場所に表示できるプラグイン「Commented entry list」

12月 8th, 2011 by berry | No Comments | Filed in wordpress

ヴィジェットの最新のコメントを使うと最新のトラックバックも一緒に表示されてしまいます。

コメントだけ表示させたりしようとするにはややこしいコードを書かないといけないのですが、「Commented entry list」というプラグインを使えば簡単に、しかも好きな場所に表示させることができます。

注)wordpress3.0以上をご利用の場合、うまく動作しません。プラグインの中身を修正しないといけなくなっています。

ありがたいことに以下のブログ運営者様が修正済のものを公開してくださっていますので、そちらのご利用をお勧めいたします。
http://www.koikikukan.com/archives/2011/01/13-005555.php

あとはインストールして有効化し、表示させたい場所に次のコードを入力するだけです。

最新のコメント表示
()の中は表示させたいコメントの数を入力します。デフォルトでは10件となっています。

<?php get_recently_commented(5); ?>

最近のトラックバック/ピンバックの表示
()の中は表示させたいトラックバック/ピンバックの数を入力します。デフォルトでは10件となっています。

<?php get_recently_trackbacked(5); ?>

 

 

複数のRSSフィードを表示 「Google Feed API」利用その2 フィードごとにアイコン表示

12月 2nd, 2011 by berry | No Comments | Filed in RSSフィード

Google AJAX Feed APIではフィードプロパティの値「author」を使ってブログ投稿者の名前を呼びだすことができるので、これを利用してフィードごとに違うアイコンを表示することができます。

以下は前回のJavaScriptコードのHTMLを呼び出す部分です。

wrap.innerHTML = eimg + ‘<li><span>’ + date.getFullYear() + ‘年’ + (date.getMonth() + 1 ) + ‘月’ + date.getDate() + ‘日</span><a href=”‘ + eLink + ‘” target=”_blank”>’ + eTitle + ‘</a>(’ + entry.blogName + ‘)</li>’;
container.appendChild(wrap);

ここの年月日とタイトルの間に赤字の部分を追加してみました。

wrap.innerHTML = eimg + ‘<li><span>’ + date.getFullYear() + ‘年’ + (date.getMonth() + 1 ) + ‘月’ + date.getDate() + ‘日</span><img src=”img/’ + entry.author + ‘.gif” /><a href=”‘ + eLink + ‘” target=”_blank”>’ + eTitle + ‘</a>(’ + entry.blogName + ‘)</li>’;
container.appendChild(wrap);

entry.authorの部分に投稿者名の名前が呼び出されるので
この場合img/の中の「投稿者名.gif」が呼び出されます。

※アメブロの場合は投稿者(name値)が設定されていない為か、呼び出されず「.gif」となってしまいます。
なので

<img src=”img/’ + entry.author + ‘.gif” />

<img src=”img/icon‘ + entry.author + ‘.gif” />

としておきimg/の中に「icon.gif」を入れておけばアメブロ用のアイコンとして表示されます。
その場合、他のアイコンは「icon投稿者名.gif」となります。

複数のRSSフィードをまとめて日付順に表示する方法 「Google Feed API」利用

11月 30th, 2011 by berry | No Comments | Filed in RSSフィード

wordpressの更新情報をwordpressでないページに一覧表示、
その他ブログサービスの更新情報を一覧表示する方法は「Google Feed API」の利用がおすすめです。

RSSフィードを登録するだけで簡単に一覧表示のコードを生成してくれるサービスもあるのですが、カスタマイズ性が低く、また広告入りになったりするので非常に使いづらいものでした。
「Google Feed API」はカスタマイズ性が高く、広告も表示されません。また、phpなどの特別なファイルを用意しなくてもhtmlファイル内で扱うことができるのが利点です。

「Google Feed API」を利用するには、まず「APIキー」を取得する必要があります。取得は簡単で1分でできます。

次のサイトに行き、「sign up for a API key」をクリックします。
http://code.google.com/intl/ja/apis/ajaxfeeds/

サイトのURLを入れろと言ってきますので、自分のサイトのURLを入れます。

 API keyが表示されます。これで取得完了です。

次はhtmlにコードを記載します。
<head></head>内または直接<body></body>内に以下のスクリプトを入力します。

<script type=”text/javascript” src=”http://www.google.com/jsapi?key=取得したAPIキー“></script>
<script type=”text/javascript”>
<!–//
google.load(“feeds”, “1″);
var entryArray = new Array();
var entryNum = 0;
function initialize() {
feedAdd(“フィードURL“, 3);
feedAdd(“フィードURL“, 2);
feedAdd(“フィードURL“, 1);
}//フィードURLを増やすごとに4、5、6と数値も増やす
function feedAdd(rssUrl, boolNum) {
var feed = new google.feeds.Feed(rssUrl);
feed.setNumEntries(3);//1つのフィードごとに取得したい記事数を入れる
feed.load(function(result) {
if (!result.error) {
for (var i = 0; i < result.feed.entries.length; i++) {
entryArray[entryNum] = result.feed.entries[i];
var date = new Date(result.feed.entries[i].publishedDate);
entryArray[entryNum].sortDate = ( date.getFullYear()*1000000 ) + ( (date.getMonth() + 1)*3600*32 ) + ( date.getDate()*3600 ) + ( date.getHours()*60 ) + date.getMinutes();
entryArray[entryNum].blogName = result.feed.title;
entryNum+=1;
}
}
if(boolNum==1){
feedOutput(“feed”, 100);
}
});
}function feedOutput(feedId, listNum){
var container = document.getElementById(feedId);
entryArray = asort(entryArray, “sortDate”);
if(listNum > entryNum){ //修正箇所
listNum = entryNum;
}
for (var i = 0; i < listNum; i++) {
var entry = entryArray[i];
var date = new Date(entry.publishedDate);
var eTitle = entry.title;
var eCont = entry.contentSnippet.substring(0, 50);
var eLink = entry.link;
var eimg = “”;
var wrap = document.createElement(“ul”);
wrap.innerHTML = eimg + ‘<li><span>’ + date.getFullYear() + ‘年’ + (date.getMonth() + 1 ) + ‘月’ + date.getDate() + ‘日</span><a href=”‘ + eLink + ‘” target=”_blank”>’ + eTitle + ‘</a>(’ + entry.blogName + ‘)</li>’;
container.appendChild(wrap);
}
}
function asort(myArray, key){
return myArray.sort ( function (b1, b2) { return b1[key] > b2[key] ? -1 : 1; } );
}google.setOnLoadCallback(initialize);
//–>
</script>

最後に<body></body>内に

<div id=”feed”></div>

を記載

うまく動作すればこれで「日付」「記事タイトル」「ブログタイトル」の順でリスト表示されると思います。<li>にクラスをつけたり、#feed要素にスタイルを記述するなどして見た目をカスタマイズできます。

コードは以下のサイト様を参考にさせていただきました。
Google AJAX Feed API で複数のブログからフィードを取得して、しかも日付順に並び替えるコード

ログインしなくてもページ上からテーマの変更ができる「Theme Switcher」

11月 25th, 2011 by berry | No Comments | Filed in wordpress

wordpressを使ってサンプルテンプレートのサイトを作成しています。
色んな種類のテンプレートを観覧してもらうために、ログインしなくても訪問者側からwordpressテーマの変更が出来たら案内しやすいのになぁ。

って探してたらありました。
「Theme Switcher」

インストール後、管理画面からプラグインを有効化して完了。
ヴィジェットに追加されているので、タイトルを決めて、リスト形式かドロップダウン形式かを選択するだけです。

theme switcher

phpファイル内に直接以下を記述してもリストを吐き出します。

リスト形式
<?php wp_theme_switcher(); ?>
ドロップダウン形式
<?php wp_theme_switcher(‘dropdown’); ?> 

こんな感じでインストールしているテーマ名が一覧で表示されます。

どんなリンクで切り替えてるのか確認してみると、、、
http://ドメイン/blog?wptheme=テーマ名
となっています。

Theme Switcherはインストールされているテーマ全てを表示してしまうので、このリンクを使えば複雑なphpをいじらなくても表示させたいテーマだけを記載することも可能になります。
他に、テーマのサムネイル画像を用意してリンクにする。といった使い方もできますね。